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店頭販促と呼び込みで売上を伸ばす方法とは?考え方から改善ポイントまで解説

2026.02.05

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こんにちは。無人決済店舗システムを提供しているTOUCH TO GO 編集部です。

店頭販促に力を入れているつもりでも、「なかなか足を止めてもらえない」「呼び込みが売上につながっている実感がない」と感じている方も多いのではないでしょうか。

実は、施策の数や気合ではなく、呼び込みの考え方や伝え方のズレに原因があることも少なくありません。

本記事では、店頭販促における呼び込みの役割や店外・店内それぞれで意識したいポイント、現場ですぐ使える具体策を解説します。

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監修者プロフィール

阿久津 智紀
株式会社TOUCH TO GO 代表取締役社長
阿久津 智紀
2004年にJR東日本へ入社。駅ナカコンビニNEWDAYSの店長や、青森でのシードル工房事業、ポイント統合事業の担当などを経て、ベンチャー企業との連携など、新規事業の開発に携わる。
2019年に株式会社TOUCH TO GOを設立。無人決済店舗システムを提供し、次世代型小売の拡大に取り組んでいる。

目次

店頭販促における呼び込みの役割

店頭販促というと、のぼりやPOP、値引き表示などの「モノ」に目が向きがちですが、実際の売上に大きく影響するのが呼び込みです。

呼び込みは単なる声出しではなく、通行客の行動を一段階前に進めるための重要な役割を担っています。

ここでは、店頭販促において呼び込みが果たす役割を4つの視点から解説します。

通行客に店の存在を認知させる

まず最初の役割は、「ここに店がある」と気づいてもらうことです。
商業施設やロードサイドでは、多くの店が並び、通行客は無意識のうちに情報を取捨選択しています。

その中で、以下の要素が一瞬で伝わらなければ、存在しないのと同じ状態になってしまいます。

  • 何の店なのか
  • 今営業しているのか
  • 自分に関係がありそうか

呼び込みの一言は、看板や外観だけでは補いきれない「人の気配」や「今動いている店である」というサインになります。特に人通りが多い場所ほど、意識的に認知を取りにいく姿勢が重要になります。

入店への心理的ハードルを下げる

多くの通行客は、店に興味を持ってもすぐには入りません。 「中の雰囲気がわからない」「声をかけられそう」「自分には合わないかもしれない」などの不安が、無意識のブレーキになります。

呼び込みの役割は、この心理的ハードルを下げることです。たとえば、「見るだけでも大丈夫ですよ」「今ならすぐご案内できます」といった一言があるだけで、入店への抵抗感は大きく下がります。

商品やサービスの価値を端的に伝える

呼び込みは、商品説明の代わりにもなります。通行客に長い説明を聞く余裕はありませんが、「要点」を一言で伝えることは可能です。例えば、以下のような情報を短く伝えることで、通行客は「自分に関係があるかどうか」を判断しやすくなります。

  • 何が他と違うのか
  • どんな人に向いているのか
  • 今選ぶメリットは何か

店頭での呼び込みは、詳細説明ではなく「興味を持たせる入口」として考えるのがポイントです。

その場で来店動機をつくる

最後の役割が、「今入る理由」をつくることです。ほとんどの場合、人は「あとで考えよう」と思った瞬間にそのまま通り過ぎてしまいます。

そのため呼び込みでは、即時性のある動機を伝えることが効果的です。これは値引きに限らず、「今が一番揃っています」「今ならゆっくり見られます」などの理由でも十分です。

呼び込みは、「入ってみようかな」と思わせるための最後のひと押しだといえるでしょう。

「店外」で足を止める販促施策

店頭販促の第一関門は、「立ち止まってもらえるかどうか」です。どれだけ店内の売り場を整えていても、店の前を素通りされてしまえば意味がありません。

ここでは、店外で通行人の注意を引き、次の行動につなげるための販促施策を紹介します。

のぼりや看板で通行人に気づかせる

のぼりや看板の役割は、情報を伝えること以上に「気づかせること」にあります。通行人は基本的に前を向いて歩いており、細かい文字を読む余裕はありません。

そのため、店外のツールでは「何を売っている店なのか「今営業しているのか」が一瞬で伝わることが重要です。

情報を詰め込みすぎるよりも、以下のような特徴をシンプルに打ち出した方が足を止めやすくなります。

  • 商品名
  • ジャンル
  • 強み

特に通行量が多い場所では、「読ませる」より「目に入る」設計を意識したいところです。

ウィンドウ演出で入店前に期待感を持たせる

店内が見える・見えないにかかわらず、ウィンドウ演出は入店する際の判断に大きく影響します。というのも、外から見たときに、どんな商品があるのか、どんな雰囲気の店なのかが想像できると、入店への不安は一気に下がるからです。

季節感のある商品を前面に出したり、おすすめ商品をあえて少数だけ見せたりすることで、店の方向性が伝わりやすくなります。すべてを見せるのではなく、「入った先をイメージさせる」ことがポイントです。

デジタルサイネージで動きのある情報を見せる

静止した看板やPOPに比べて、動きのある映像は自然と視線を引きます。人は歩きながらでも「動き」を無意識に捉えやすいため、店頭で注目を集めやすい傾向があります。

その特性を活かせるのがデジタルサイネージで、通行人の足を止めるきっかけとして有効な手段です。

商品の使用シーンや売れ筋商品の切り替えを映像で見せるだけでも、「ちょっと気になる」という感情を生みやすくなります。文字情報を詰め込みすぎず、一目で内容が伝わる構成を意識すると効果的です。

店外に向けて活気を伝える

人は「にぎわっている場所」に安心感を覚えます。逆に、店内の様子がまったく伝わらない店には、入りづらさを感じがちです。

店外から見て、スタッフが動いている様子や他の人が商品を見ている雰囲気が伝わるだけで、心理的なハードルは下がります。

必ずしも人を前に出す必要はありませんが、「動いている店」「止まっていない店」という印象を持たせることが、足を止めるきっかけになります。

「店内」で購入につなげる販促施策

店外で足を止め、入店してもらえたとしても、それだけで売上が生まれるわけではありません。店内に入ったあと、どれだけ迷わせず、ストレスなく商品に触れてもらえるかが、購入率を大きく左右します。

ここでは、店内での行動をスムーズにし、自然と購入につなげるための販促施策を紹介します。

店頭POPで商品の魅力を短時間で伝える

店内では、すべての商品についてスタッフが説明できるとは限りません。その代わりの役割を担うのが店頭POPです。

POPは情報を詳しく伝えるためのものではなく、「選ぶ理由を一瞬で伝えるもの」として設計することが重要です。

商品の特徴を並べるよりも、誰に向いている商品なのか、どんな悩みを解決できるのかを端的に示すことで、迷いを減らしやすくなります。

陳列と導線設計で自然に手に取らせる

商品がどこに置かれているかによって、売れ行きは大きく変わります。陳列と導線は切り離して考えるのではなく、セットで設計することが大切です。

入店してすぐ目に入る場所には、売りたい商品や主力商品を配置し、立ち止まりやすい位置に商品棚を設けることで、自然と視線と手が伸びやすくなります。

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おすすめ表示で商品選択を後押しする

どれを選べばいいか分からない状態では、人は決断を避けがちです。そこで、売れ筋や定番商品を分かりやすく示すことで、選択の基準を提供できます。

具体的には、「人気No.1」「迷ったらこれ」などのおすすめ表示を行うことで、押しつけにならずに判断を後押しできます。

さらに、価格帯や用途、人気度などを整理して見せることで、「自分に合う商品」をより判断しやすくなり、購入率の向上につながります。

滞在時間を伸ばす売り場を作る

購入につながりやすい売り場の共通点として、滞在時間が自然と長くなることが挙げられます。例えば、以下のような工夫をするだけでも、売り場の居心地は大きく変わります。

  • 通路を狭くしすぎない
  • 商品を詰め込みすぎない

「急いで出なければならない」と感じさせない空間づくりが、結果として売上の底上げにつながります。

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人による呼び込みで成果を出すためのコツ

店頭販促では、ツールや仕組みだけでなく、人による呼び込みが効果を発揮する場面も少なくありません。ただし、やみくもに声を出せば成果につながるわけではなく、やり方を間違えると入店を遠ざけてしまうこともあります。

ここでは、「売り込み」ではなく、「来店のきっかけづくり」として機能させるための呼び込みのコツを紹介します。

オープンクエスチョンを避けた声掛けを意識する

呼び込みでよくある失敗のひとつが、「いかがですか?」「よろしければどうですか?」といったオープンクエスチョンです。

一見丁寧に聞いているように見えますが、通行客にとっては即座に判断を求められるため、心理的な負担になりやすくなります。

人はとっさに判断を迫られると、無難な選択として断る行動を取りがちです。その結果、「大丈夫です」と返され、そのまま通り過ぎられてしまうケースが多くなります。

呼び込みでは、質問するよりも状況や事実を伝える意識を持つことが大切です。

心理的ハードルを下げる声掛けを考える

呼び込みの目的は、無理に足を止めさせることではありません。「入っても大丈夫そう」「少し見てみようかな」と感じてもらうことがゴールです。

そのためには、買うことを前提にしない声掛けが効果的です。見るだけでも問題ないことや、急がなくていいことが伝わるだけで、入店への抵抗感は下がります。

声の内容そのものよりも、「構えなくてよさそうな店」という印象を持ってもらえるかどうかが、入店率に影響します。

通行客の状況に合わせて言葉を選ぶ

すべての通行客に、同じ声掛けをする必要はありません。というのも、足早に歩いている人と立ち止まって店内を見ている人では、受け取り方が大きく異なるからです。

そもそも声を掛けるかどうかも含めて判断し、通行客の状況に合わせて言葉を選ぶことが、押しつけがましくない呼び込みにつながります。

店頭ですぐ使える呼び込み例文・セリフ

呼び込みで大切なのは、大きな声を出すことではなく「お客様の足を止めるメリット」を瞬時に伝えることです。業種や状況に合わせた、今日から使える具体的なフレーズを紹介します。

店頭販売で使いやすい呼び込みの例文・セリフ

アパレルや雑貨など、比較的一般的な店頭販売では、お客様の「警戒心」を解きつつ「お得感」や「新しさ」を伝えるのがコツです。

「今、一番人気の〇〇、こちらで再入荷しております!」

→通行人にとっての「探し物」や「トレンド」に訴求し、足を止める理由を作ります。

「店内、さらに見やすくなってリニューアルいたしました。どうぞお気軽にお立ち寄りください」

→「見るだけ」というハードルを下げ、店内の変化を伝えて好奇心を刺激します。

「本日はタイムセール中につき、レジにてさらに〇%オフでございます!」

→「今この瞬間」だけのお得感を強調し、入店の緊急性を高めます。

食品販売で効果が出やすい呼び込みの例文・セリフ

デパ地下や催事、飲食店における食品販売では、「味の想像」と「ライブ感」をセットにすることで、本能的な欲求にアプローチします。

「焼きたて(出来たて)の〇〇です!今ならお熱いうちにお持ち帰りいただけます」

→「出来たて」という鮮度の価値を強調し、香りと連動させて食欲に訴えます。

「お夕飯のあと一品に、冷めてもおいしい〇〇はいかがでしょうか?」

→「夕飯の献立を考える」というお客様の悩みに先回りし、具体的な利用シーンを提示します。

「本日、こちらの〇〇が一番の食べ頃です。ぜひ一度、香りだけでも確かめてみてください」

→「食べる」ではなく「香りを確かめる」という低いハードルで、物理的な距離を縮めます。

応用として使える面白い呼び込みの例文・セリフ

定型文に飽きている通行人には、ユーモアや「違和感」を混ぜることで、親近感と注目を一気に集めることができます。

「店長が張り切りすぎて、仕入れすぎちゃいました!助けると思って見ていってください!」

→自虐的なユーモアを交えることで、「どんな店だろう?」という興味を引きます。

「今日は本当に暑いですね!店内のエアコン、キンキンに冷やしてお待ちしております」

→商品のPRではなく、天候や環境に対する共感から入り、自然な流れで店内へ誘導します。

「実はこちらのメニュー、スタッフのまかない人気No.1なんです。裏メニューにするか迷った一品です」

→「ここだけの秘密」を共有するような話し方で、特別感を演出します。

人の呼び込みを補完するツールや仕組み

人による呼び込みは効果的な一方で、人手や時間に左右されやすいという課題もあります。そこで、人の動きを補完するツールや仕組みを活用することで、対応のムラを抑えられるようになります。

ここでは、呼び込みを支える代表的なツールや仕組みを紹介します。

デジタルサイネージの活用

デジタルサイネージは、静止した看板にはない「動き」によって、通行人の視線を引きやすいのが特徴です。湯気が立ち上がる料理の動画や、商品の質感が伝わる映像を流すだけでも、声を出さずに店舗の魅力を伝えることができます。

また、時間帯や天候に合わせて表示内容を切り替えられる点も強みです。ランチタイムや午後の時間帯など、状況に応じて訴求内容を変えることで、「今、必要とされている情報」を効率よく届けることができます。

音声POPで呼び込みを補助

店頭POPに「音」の要素を加える音声POPは、視覚だけでなく聴覚にも訴えかけることで、通行人の意識を自然に店舗へ引き寄せるツールです。街中では視覚情報があふれているため、耳から入る情報は記憶に残りやすく、足を止めるきっかけになりやすいという特徴があります。

スタッフが他のお客様の対応に追われている場面でも、録音された声や親しみやすいメロディを流すことで、店外に「賑わい」を伝え続けることができます。

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人手不足でも回るAI接客やバーチャルサイネージの導入

人手不足への対策として、AI接客やバーチャルサイネージといった仕組みが注目されています。通行人を検知して挨拶を行うバーチャルキャラクターは、実際のスタッフよりも威圧感が少なく、気軽に情報を得やすい傾向があります。

また、AIを搭載した案内端末を活用すれば、スタッフが不在の時間帯でも商品やサービスの案内が可能です。省人化だけでなく、新しい接客体験を提供できる点も、導入するメリットといえるでしょう。

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店頭販促と呼び込みを改善するためのチェックポイント

店頭販促や呼び込みは、やり方を大きく変えなくても、見直しだけで改善できることがあります。

ここでは、日々の店頭販促や呼び込みを振り返るためのチェックポイントを紹介します。現状を確認しながら、改善のヒントを見つけるきっかけとして活用してみてください。

呼び込みが「誰に向けたものか」明確になっているか

店頭販促や呼び込みでありがちなのが、「とりあえず全員に同じことをしている」状態です。しかし、通行客は年齢も目的もバラバラで、同じ声掛けや販促が全員に刺さることはほとんどありません。

呼び込みが機能しているかどうかを判断するためには、「誰に向けたものなのか」が明確になっているかを一度見直す必要があります。

【チェックポイント】

  • 通行客全員に同じ声掛けや販促をしていないか
  • 想定しているターゲットと、実際に訴求している商品がズレていないか
  • 時間帯や曜日によって、声掛けや見せ方を変えられているか

店外から入店までの流れが分断されていないか

店外の販促と店内の売り場がつながっていないと、せっかく入店しても違和感を与えてしまいます。「思っていた店と違った」と感じさせてしまうと、そのまま何も買わずに離脱される可能性も高くなります。

そのため、呼び込みや店外販促は、入店後の体験まで含めて設計できているかが重要です。

【チェックポイント】

  • 看板やPOPで伝えている内容と、声掛けの内容が一致しているか
  • 店外で持たせた期待と、店内の売り場にギャップがないか
  • 入店直後に「どこを見ればいいか分からない」状態になっていないか

声掛けや販促がプレッシャーになっていないか

呼び込みは、やり方次第で逆効果になることもあります。お客様にとって「構えてしまう」「避けたくなる」存在になっていないかを確認することが大切です。

特に、人による呼び込みを行っている場合は、無意識の圧がかかっていないかを見直す必要があります。

【チェックポイント】

  • 店頭で待ち伏せしているような立ち位置になっていないか
  • オープンクエスチョンが多くなっていないか
  • 無意識に断られやすい言い回しを使っていないか

成果を感覚ではなく行動で判断できているか

店頭販促や呼び込みは、「やっている感」だけで評価されがちです。しかし、改善につなげるためには、最低限の数値や行動を把握しておく必要があります。

難しい分析は不要でも、「前より良くなっているか」を判断できる材料があるかどうかが重要です。

【チェックポイント】

  • 足を止めた人数を、感覚ではなく把握できているか
  • 入店率や購入率を、ざっくりでも見ているか
  • 改善前後で変化を確認できているか

呼び込みが特定の人に依存していないか

成果が出ている店舗ほど、実は「できる人」に頼りきっている可能性も考えられます。そのため「できる人」が不在になった瞬間に、呼び込みや販促の質が下がってしまうのはよくある話です。

再現性のある形にできているかどうかも、重要なチェックポイントです。

【チェックポイント】

  • 上手な人のやり方を、他のスタッフと共有できているか
  • 最低限の型や基準が決まっているか
  • その人がいなくても、同じ水準を保てているか

まとめ

店頭販促や呼び込みは、特別な施策を増やさなくても、考え方や見せ方を見直すことで改善できる余地があります。「誰に向けて」「どのタイミングで」「何を伝えているのか」を整理するだけでも、入店や購入につながりやすくなります。

人による呼び込みに加えて、デジタルサイネージやPOP、音声ツールなどを組み合わせることで、人手に頼りすぎない販促も実現できます。まずは今のやり方を振り返り、できるところから改善を進めていきましょう。

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